旧星夜の雑記帳です。 主に趣味の事や子育ての事がダラダラと書き綴られます。 暴走する事もあるので閲覧注意(ぇ
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
稚エビ、また誕生
2010年04月05日 (月) | 編集 |
バレンタインに生まれた稚エビたちはまだ親と一緒にはできないものの(メダカもいるので)、かなり大きくなったみたいです。

それというもの、先日また生まれたての稚エビを発見したから。


2ミリと9ミリを比べると、大きさの違いが分かります(笑)





そんなバレンタイン稚エビ達ですが、3匹づつ祖母と友人に里子に引き取られていきました♪

興味をもってもらえて良かった♪かわいがってもらえるといいなあ。




ボトルアクアのうちの一部をこっそり紹介…

CA393475.jpg
小瓶に一匹づつ稚エビが入ってます。
…ワン○ップのビン、口がつるっとしてて良いですよ(笑)
海苔のビンも丸くてかわいいです。

エビは大人一匹に500ml必要らしいのですが、まだ小さいのでこの水量でも大丈夫な様子。

特に左のビンは天然のサンゴ砂ですが、問題なく育っています。



サンゴや貝殻は水質をアルカリ性に傾けてしまうため、弱酸性を好む(というか自然では大抵が弱酸性)うちの水草(ウィローモス)とミナミヌマエビはどうかなあと思っていたのですが、モスは新芽がニョキニョキ出るしエビはハラヘリだし、みたいな状況です。


ボトルの為エアーもなく足し水もこまめに行っているため、アルカリの水がかくはんされることが無いのかなあと思っています。

ちなみにこのボトル、水はエビと一緒に水槽から分けましたが、追加でろ過財の汚れ(茶色い苔?藻?みたいなやつ)も一緒に入れました。
バクテリアの繁殖に良いと聞いたので。

白い砂に汚れの塊が目立ちましたが、エビのエサになるらしく数日でなくなりました。



夏前までに大きいボトルを用意しないとなー;
関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。